さいたま市北浦和より徒歩9分 | 整形外科・リハビリテーション科

メディア紹介

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当クリニック 院長 清水伸一の講演・実技を完全収録!
脊柱管狭窄症 最新対策セミナーDVD

書店販売は行っておりません。
フリーダイアル:0120-949-051 わかさ夢通販係で購入できます。


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週間新潮
5月4日・11日
ゴールデンウィーク特集


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健康産業新聞に院長が
記事を執筆しました。

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DSC_0243.pngフジテレビ系列
「その原因Xにあり」
に院長がスタジオ出演
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脊柱管狭窄症
克服マガジン
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掲載: 狭窄症リリース体操改善
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わかさ夢MOOK膝特集


掲載:「階段の上り下りや杖の選び方
食事のポイントなど名医が疑問に答える
ひざ痛のQ&A」

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脊柱管狭窄症
克服マガジン
わかさ 2017年1月号

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掲載:狭窄症「冬の克服生活24時間」
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掲載:腰楽 vol.01
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わかさ 2016年8月号

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掲載:「整形外科式 除圧整体」

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わかさ 2016年8月号

 

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週刊ポスト
2016年8月5日号
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「脊柱管狭窄症の犯人は外にいた!
蹴りだし体操で6割が改善する」
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わかさ 2016年4月号
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掲載 p. 90
「耳鳴り・めまいに悩む人が急増」

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わかさ 2016年3月号

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掲載 p. 48、P68
「足腰の痛みが退く」
「改善には部位別の除圧体操が必要」

 

脊柱管狭窄症
最新対策セミナー
DVD
脊柱管狭窄症
最新対策セミナー
DVD

脊柱管狭窄症
最新対策セミナー
DVD
5月の講演会がDVDになりました。
脊柱管狭窄症をわかりやすく説明し院長自身が体操を指導しています。

週間ポスト
2015年9月25日
週間ポスト
2015年9月25日

週間ポスト
2015年9月25日
「240万人が悩む脊柱管狭窄症は「おなか脱力腰回し体操」で67%が改善」

わかさ 2015年9月号
わかさ 2015年9月号

わかさ 2015年9月号
「足裏のしびれ・違和感に効く ゴルフボール押圧」
掲載 p. 12
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わかさ夢ムック
わかさ夢ムック

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当クリニック 院長 清水伸一 著
「脊柱管狭窄症に絶対勝つ!新研究で続々わかった!あっと驚く自力克服道場パート2」

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わかさ 2015年8月号
わかさ 2015年8月号

わかさ 2015年8月号
「脊柱管狭窄症の効いた治療ランキング」
掲載 p. 77、81、143その他
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埼玉新聞
特別雑誌 SaBi
埼玉新聞
特別雑誌 SaBi
埼玉新聞
特別雑誌 SaBi
「正しい食生活と運動でロコモティブシンドロームを防ごう!」
掲載 p. 8〜11
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日本臍帯・胎盤研究会
第二回大会
日本臍帯・胎盤研究会
第二回大会
「臍帯・胎盤医療の
未来を語る」

日本臍帯・胎盤研究会 第二回大会
日本臍帯・胎盤研究会 第二回大会
「臍帯・胎盤医療の未来を語る」
2015年5月31日 TKPガーデンシティ品川にて 院長が第2演者として講演しました。
開催内容:
1「発酵熟成プラセンタの有用性について」
2「プラセンタ治療の革新へ」
3「自律神経の可能性とスポーツ医学への応用 」
4「便秘外来・健美腸外来とプラセンタ」
招待講演「遺伝子発現解析が切り開く未来の医療」

わかさ 2015年6月号
わかさ 2015年6月号

わかさ 2015年6月号
「睡眠中にこむら返りを招く盲点」
掲載 p. 111
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月刊わかさ「脊柱管狭窄症 最新対策セミナー」
月刊わかさ
「脊柱管狭窄症
最新対策セミナー」

脊柱管狭窄症 最新対策セミナー
「脊柱管狭窄症 最新対策セミナー」
2015年5月17日 エッサム神田ホールにて
院長が講演しました。
セミナー内容:
第1部「脊柱管狭窄症の正体を探る」
第2部「脊柱狭窄症を治す新法則」
第3部「先輩患者が教えてくれた狭窄症の最新治療 」
第4部「狭窄症の悩み相談室」

わかさ 2015年4月号
わかさ 2015年4月号

わかさ 2015年4月号
「狭窄症は筋トレでは治らず力を抜き」
掲載 p. 14~31
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わかさ 2015年4月号
「手術後も症状が消えないのはなぜ?」
掲載p.71~80
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わかさ 2014年12月号
わかさ 2014年12月号
「首の激痛 しびれが消えた!」
掲載 p.35まで、 p.41~58
腰と首の脊柱管狭窄症に絶対勝つ!
腰と首の脊柱管狭窄症に絶対勝つ!
(わかさ夢MOOK)

「狭窄症検定」掲載 p.8~9
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「脊柱管狭窄症」掲載 p.52~53
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わかさ 2013年5月号
わかさ 2013年5月号

「3D体操」掲載 p.8~9
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「ひざ年齢チェック」掲載 p.18~19
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わかさ 2013年3月号
わかさ 2013年3月号

「8秒背伸び!」掲載 p.8~9
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「自力体操」掲載 p.120~121
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わかさ 2012年12月号
わかさ 2012年12月号

「腰痛難民」掲載 p.14~15
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「温冷手当て」掲載 p.40~41
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わかさ 2012年7月号

「脊柱管狭窄症」掲載 p.24~31
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「椎間板ヘルニア」掲載 p.39~45
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わかさ 2012年4月号
臨時増刊

「脊柱管狭窄症」掲載 p.18~19
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「脊柱管狭窄症」掲載 p.38~43
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わかさ 2012年3月号

「腰部脊柱管狭窄症」掲載 p.28~29
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「プラセンタ療法」掲載 p.159~160
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わかさ 2012年3月号
別冊付録
(記入式 狭窄症克服日記)
監修 清水伸一

当院院長が脊柱管狭窄症に悩む読者のみなさんのために、「狭窄症克服日記20122」を わかさ2012年3月号 別冊付録として作成しました。
※1日1分で記入できてストレスも除け、書きやすいのが特徴です。
ぜひご活用ください。

夢21 2012年3月号

「背中そらし」掲載 p.52
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わかさ 2011年12月号

「プラセンタ注射」掲載 p.98~99
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「プラセンタ注射」掲載 p.100~101
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わかさ 2011年7月号

「腰痛」掲載 p.8~9

「腰痛」掲載 p.10~11

「腰痛」掲載 p.12~13

「腰痛」掲載 p.14~15

「腰痛」掲載 p.16~17
 

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わかさ 2010年8月号

「プラセンタ療法」掲載 p.110~111
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「プラセンタ療法」掲載 別冊付録p.23~25
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わかさ 2010年6月号

「プラセンタ療法」掲載 p.30~31
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「プラセンタ療法」掲載 p.162
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ゆずりは 2010年5/6月号

「健やか倶楽部」掲載 p.13
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わかさ 2010年4月号

「腰痛治療」掲載 p.56~62
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「プラセンタ療法」掲載 別冊付録p.19~20
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プラセンタ医療の現場から
~実践医14人の証言~
現代書林

「プラセンタ療法」掲載 p.86~93
(写真をクリックすると記事詳細がご覧いただけます)

わかさ 2009年12月号

「プラセンタ療法」掲載
(写真をクリックすると記事詳細がご覧いただけます)

わかさ 2009年7月号

「プラセンタ療法」掲載
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UTP JOURNAL
2009,SPRING

「現代病の救世主か?プラセンタ」掲載
(写真をクリックすると記事詳細がご覧いただけます)

わかさ 2009年3月号

「プラセンタ療法」掲載
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スクウェア21
2009年1月号

「『医療』に『癒療』を、『医者』に『癒者』を心のふれあいを大切に、旺盛な人間愛をもったクリニック」掲載
対談 : 院長 清水 伸一×インタビュアー デヴィ・スカルノ
(写真をクリックすると記事詳細がご覧いただけます)

わかさ 2008年12月号
「脊柱管狭窄症によるプラセンタ療法」掲載

国際グラフ 2007年2月号

「AKA療法を中心とした痛みのない体づくりを」掲載
対談:院長 清水 伸一×インタビュアー 藤波辰爾(無我ワールド・プロレスリング代表取締役)
(対談の詳細は >>こちらへ



対談:院長 清水 伸一×インタビュアー藤波辰爾(無我ワールド・プロレスリング代表取締役)

藤波: まず最初にこれまでの経緯を教えて下さい。

清水: 私は昭和63年に埼玉医科大学を卒業し、大学の医療センターの救命救急部に勤務しました。その後様々な病院の整形外科勤務を経て、幅広い経験を積んだところでもっと自分の思う治療を手掛けたいと考えるようになり、平成18年8月に開院した次第です。

藤波: 満を持しての開院というわけですね。ひと口に整形外科といっても内容は幅広いと思うのですが、診療科目はどのようになっていますか。

清水: 腰や頸椎の痛み、小児整形、交通事故に伴うむちうち症など様々で、最近はスポーツ整形に関しても勉強中です。

藤波: 私は仕事柄、昔から整形外科とは切っても切れないご縁があるのですが、最近は診療方法が変わってきたように思います。

清水: 確かにそうですね。これまでの整形外科では首や腰などの痛みがある部分のみを治療するのが中心で、痛みを取ることに重きを置いていましたが、今はケア指導に力を入れる医師が増えています。

藤波: いわゆる予防医学ですね。

清水: ええ、痛い部分だけでなく全身を診た上で、体のケアに関するアドバイスを行ないます。内容は例えば加齢によって弱ってくる体に対するメンテナンスや筋肉の鍛え方などで、つまりずっとスポーツ整形の中で行なってきたことを一般整形でも行なうようになったわけです。

藤波: 良いスポーツ選手ほどしっかりケアを行なっていると言いますよね。では、特に力を入れていることを教えて下さい。

清水: 当院ではAKA療法を中心に治療を進めています。AKAというのは関節運動学的アプローチ(Arthrokinematic Approach)の略でして、誰しも経験する頸部や腰の痛みに対して行なう手技のことです。人間の体は一本の柱によって支えられているのですが、その柱は首から骨盤を通り、仙腸関節が支えていますので、かなりの重みが掛かっているのですね。AKA療法ではその仙腸部分を中心に、手技にて機能回復を図ります。指先と手の平を使ってなめらかに関節を動かすのでちょっとふれている程度にしか感じないのですが、効果が大きいので患者さんに喜んで頂いています。

藤波: 優れた技術ですからこれから普及していくことでしょう。今後に向けての目標はいかがですか。

清水: 患者さんとコミュニケーションやふれあいを大切にしながら、望まれる治療を目指してまいります。

藤波: 地域の皆さんにとって頼もしいクリニックの誕生ですね。

藤波辰爾氏と
清水整形外科クリニック
〒330-0073 埼玉県さいたま市浦和区元町2-24-8
TEL:048-881-6738 FAX:048-881-6738
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